「ビーネックスで働いてよかった」
そう思ってもらえる会社にするための、3つの取り組み。

執行役員
東海営業部部長
青木 晃 Akira Aoki

エンジニアの成長や活躍を支えることで、エンジニアが「次」へ挑戦できることが当社の価値であると私は考えています。 その価値を高めるためには、営業担当・採用担当一人ひとりがグループの企業理念を意識し日々の活動を積み重ねていくことが必要です。
※参考:ミッション・ビジョン・バリュー(BeNEXTグループHP)
https://www.benext.co.jp/vision/philosophy/

具体的には、エンジニアが成長し「次」に挑み続けていくために、大きく3つの取り組みをしていきます。
1つ目は、1つでも多くの就業機会を確保すること。
これは常日頃から注力していることですが、エンジニアが次に挑むための多くの機会を提供することは、当然重要なテーマとなります。
2つ目は、エンジニア自身を適正に評価する仕組みを構築すること 。
エンジニアに継続して活躍してもらうためには、彼らのスキル・経験・成果・派遣先企業からの評価といった情報を収集・分析し、正しい評価に繋げることが必要不可欠です。
3つ目は、エンジニアの想いをしっかりと受け止めることです。
営業や採用の現場で最も大切にすべきことは、エンジニア一人ひとりと向き合うことです。エンジニアの想いは、未経験から技術を身につけたい、特定の技術を極めたい、異分野に挑戦したいなど、それぞれ異なります。その想いを共有して、エンジニアの「次」を支え続けていくことが大切です。

この3つの取り組みを通じて、全てのエンジニアの方々に「ビーネックスで働いてよかった」そう思ってもらえる会社を目指して日々挑み続けます。


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